何から始める?初めての不動産投資

2020年は不動産投資デビュー

不動産投資を始めるために読んだ本

ここでは1月から5月にかけて読んだ本10冊を紹介します。 こだわったのは、とにかく初心者向けの本。 不動産投資について質問したくても、質問することがわからない… 話を聞いていても何を話しているのかさっぱりわからない… つまり わからないことがわか…

不動産投資デビュー・初めての不動産セミナーに参加する

今年は不動産投資デビューの年。不動産のことは全くわからない初心者が不動産投資をどうやって始めるのか?記録していきます。 不動産投資デビュー1ヶ月目 初めての不動産セミナーに参加する 初めての不動産セミナーに参加した経緯 1月某日とうとう不動産セ…

2020年の目標は不動産投資デビュー!

2020年は不動産投資を始めることにしました。 このブログは不動産の「ふ」の字も知らない初心者が不動産投資を勉強するための記録です。 不動産投資を始める前にやった3つのこと 1つ目・不動産セミナーに参加する 2つ目・不動産投資に関する本を読む 3つ目・…

【昭和元禄落語心中】老いてなお美しい八雲師匠と真打昇進の与太郎

年老いた八雲師匠があまりに美しい。 この八雲師匠を見るために昭和元禄落語心中があると言ってもいいほど。 与太郎はついに真打となります。 小夏にプロポーズしたものの、小夏はなかなか受け入れてくれない。 そんな中、八雲師匠は与太郎に最後の稽古をつ…

【昭和元禄落語心中】第7話 与太郎の存在がドラマの雰囲気を一変させる

助六ロスになるのではないか?と心配していた第7話。 ここからは助六とみよ吉が亡くなって数年後の話となります。 第1話では見習いの与太郎が、とうとう真打になるところまで成長しました。 小夏も八雲のところを出て一人で暮らしています。 第7話は与太…

【昭和元禄落語心中】第6話 物語のカギを握るクライマックス!助六の死の真相が明らかに

菊比古の元から姿を消した助六とみよ吉。 菊比古にはどうしても助六の落語が必要! そのために菊比古は助六の元へ足を運びます。 そこには2人の間に生まれた小夏という女の子と暮らす助六の姿。 「俺は落語をやめたんだ」という助六。 「あたしのために落語…

【昭和元禄落語心中】第5話 立場が入れ替わった菊比古と助六。そして八雲師匠の過去

どうしてこうも泣ける作りとなっているのでしょう?昭和元禄落語心中。 菊比古と助六が互いに嫉妬しあい認めあい、お互いの足りないところを補充しあう関係。 その関係がついに破綻してしまう? どうしてこんなことになってしまったのだろう? そう嘆きなが…